法人専門板橋区の事務所・オフィスをスピード引越し
板橋区都内の
創業43年のアームは東京の企業様に限定して
板橋区↔︎都内のオフィス移転に特化した高品質サービス
どこよりも安い・早い・丁寧を提供しています。
東京板橋区のオフィス移転実績1,000件
板橋区は、光学・精密機器や印刷・製本などの製造業が集積してきた「ものづくりの街」で、光学関連の事業所の多さは全国でも知られています。区の北西部の舟渡・新河岸・高島平には物流拠点や工場が、板橋区役所前・大山・成増・上板橋の駅周辺には中小規模のオフィスや事務所が立地しています。
アーム東京オフィス移転は創業45年、板橋区のオフィス移転実績は1,000件を超えました。東京都内の都内間移転に限定してサービスを提供しており、板橋区の事務所・オフィスの移転はもちろん、工場に併設された事務所や精密機器を含む移転も、100%自社施工のワンストップで対応します。
複雑なIT・ネットワーク移設に対応
電話工事
LAN工事
配線工事
サーバー設置工事
板橋区には、光学・精密機器メーカーや印刷関連の企業、物流拠点、駅前の中小企業の事務所など、業種の異なる事業所が集まっています。生産管理や受発注のシステム、複数拠点を結ぶネットワークを運用している企業様も多く、移転時のネットワーク停止は生産や出荷に直結します。
東京に特化したオフィス移転サービスを提供しているアームは、複雑なIT・ネットワークの移設にも対応しています。配線・接続ミスや移転先の回線手配の遅れ、社内にネットワーク担当者がいないために業務が再開できないといったトラブルも、アームのネットワーク専門スタッフが準備段階から丁寧にサポートします。
板橋区で使える中小企業支援制度(2026年度)
板橋区の産業融資制度には12種類の融資があり、区が利子の一部を補給します。持続成長支援融資(上限5,000万円、8年以内、48か月目まで利子の8割を補給、信用保証料は区が半額補助)や、開業後1年未満の事業者向けの創業支援融資(2,000万円以内、42か月まで利子の8割を助成)などがあります。申込みは窓口のみです。
区内に本社を置いて1年以上の製造業には、製造業設備投資助成金(設備費の1/2、上限500万円。賃上げ等の要件で2/3・上限666万円。先端設備等導入計画の認定が必要)があり、工場併設の事務所を移す際の設備更新に使える場合があります。アームはヒアリング時に、必要な工事の見積内訳を分けてお出しします。
事前確認や対策が必要な高層ビルの移転も全ておまかせ
板橋区のオフィスは、板橋区役所前・大山・成増などの駅前にある中高層ビル、上板橋・中板橋・志村坂上の中小ビル、そして舟渡・新河岸・高島平の工場や物流施設に併設された事務所に分かれます。工場併設の事務所では精密機器や重量物の搬出入が伴い、物流施設ではトラックバースの予約や入館手続きが必要になります。

高層ビルの事務所・オフィスを移転する場合はビル内の他のテナントやビル管理との調整が必要で、移転作業がビル全体の運営に影響を及ぼさないよう特に配慮が必要です。
高層ビルはビルオーナーや管理会社による厳しい規則が設けられていることが多く、移転計画は騒音制限、作業時間、廃棄物の処理方法、厳重な通路の養生など、ビル指定の規則に準拠する必要があります。アームは事前にビルのオーナーに確認をとり、必要があれば許可の取得を行います。入念な事前準備で当日のトラブルで移転が延期になるといったトラブルリスクを回避します。
ご要望に合わせて柔軟に対応いたします
ご契約までの流れ
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お問い合わせ
メールまたは電話でお問い合わせいただきお電話またはオンラインミーティングで勤続20年以上のベテランオペレーターがヒアリングを実施いたします。
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プランのご提案
ヒアリング結果からお客様に最適なプランを複数ご提案いたします。 また、ざっくりとした費用も合わせてお伝えいたします。
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現地調査・お見積もり
移転前のオフィスを訪問し ご要望に沿って正式なお見積りを作成します。
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ご契約・お支払い
内容にご納得いただけるようであれば契約を行います。 お支払いは現金、銀行振込またはクレジットカードが使用可能です。
ものづくりの街、板橋区にオフィスをお引越し
板橋区は、都営三田線、東武東上線、JR埼京線、東京メトロ有楽町線・副都心線が通り、池袋・大手町方面と埼玉方面の双方にアクセスしやすい区です。中山道と川越街道、首都高速5号池袋線が区内を貫き、物流の拠点としても発展してきました。
板橋区に事務所やオフィスを持つメリットは、都心に比べて賃料を抑えながら広さを確保しやすいこと、光学・精密機器や印刷などの協力会社が近くに集まっていること、そして幹線道路と首都高速による物流の利便性にあります。
小規模オフィスの移転をどこよりも低価格で
板橋区の事業所は、従業員数名から十数名の小規模な工場・事務所が中心です。事務所部分だけの移転、工場と事務所を同時に移す移転、倉庫への一時保管を挟む移転など、ご要望は様々です。
アームのサービスをご利用されたお客様も、そのほとんどが小規模オフィスを都内に持つ企業です。小規模オフィスのお悩みは都内での小規模移転の経験豊富なアームにお任せください。
小規模オフィス用資材を中心に保管
アームは小規模のオフィス事業所向き資材を中心に豊富な資材を揃えています。サービスをより安く高品質に提供するため、使用頻度の低い特殊な資材を保管せず、必要時にのみ調達することにより保管費用をカットしています。
中小企業の多い業種の課題やニーズを理解
コスト削減、移転の迅速化、最小限の業務中断など中小企業が求めるニーズに焦点を合わせた企業努力をしています。ビジネスモデルの特色上、中小企業の多い業種に対する理解に注力し、サービスの品質向上に努めています。
精密機器・測定器を含む移転に対応
光学・精密機器を扱う事業所では、測定器や検査機器、試作品など、振動や衝撃に弱い機器を移す必要があります。アームは機器ごとに適した養生資材と運搬方法を選び、専門スタッフが慎重に搬出入します。
工場・物流施設に併設された事務所にも
舟渡・新河岸・高島平の工場や物流施設に併設された事務所では、入館手続きやトラックバースの予約、作業時間の指定があります。アームは施設側との事前調整を代行し、当日の待機時間をなくして作業時間と費用を抑えます。
アームのオフィス移転サービス
アームはオフィス移転とその関連サービスを細分化しました。アームのオフィスサポートは多様なビジネス環境に対応し、本当に必要なサービスのみをご依頼いただくことができます。
- オフィス移転
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オフィス移転の基本サービス。
オフィスの状況に合わせて対応できるようにサービスを細分化しました。 - 移転+α
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オフィス移転時にあったら嬉しいサービスを考えました。
アームは小さなご要望も柔軟に対応します。 - オフィス工事
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オフィス移転に伴う工事関連のサービスです。
移転元の退去費用のコストカットや新オフィスの最適化にご利用ください。
オフィス移転の費用を削減する
基本的にオフィス移転は複雑になればなるほど自力での費用削減の施策としてできることは限られてきますが、賃貸オフィスで工事関連の専門的な措置を取る必要が少ない小規模オフィスの移転では、自社で移転コストを抑えるための様々な工夫ができます。
板橋区のオフィス移転で出る事業系ゴミの処理
板橋区では、事業所から出るごみは事業者の責任で処理するのが原則で、自己処理か許可業者への委託を選びます。区の収集は家庭ごみの収集に支障のない範囲で行われ、すべて有料で、事業系有料ごみ処理券を貼って出します。利用できる量や条件は事前に清掃事務所へご確認ください。事業系有料ごみ処理券は10L券10枚870円、20L券10枚1,740円、45L券10枚3,910円、70L券5枚3,045円です(令和5年10月改定の23区共通料金)。詳しくは板橋区の事業系ごみのページをご確認ください。
事業系の粗大ごみは区では収集しないため、収集運搬の許可を持つ業者への依頼が必要です。産業廃棄物は都道府県知事などの許可を受けた産業廃棄物処理業者に委託します。一時的に多く出る事業系一般廃棄物は、区の清掃事務所で申請すれば排出事業者自身が清掃工場へ臨時に持ち込むこともできます(手数料1kgあたり17円50銭)。ただし金属くずや廃プラスチックなどの産業廃棄物は持ち込めません。オフィス移転で出るデスク・チェア・キャビネットなどの大型什器は、アームが移転当日にまとめて回収し、再販できるものは買取するため、業者を別途手配する手間と処分費用を抑えられます。
自社でできるコストカット対策も廃棄物の処理の分類やオフィス什器の買取・経路の保護や梱包など、一般的なコスト対策は行政の許可を持つアームにお任せいただく方が費用削減効果が高いため、アームにご依頼いただく前提のコストカット対策を板橋区の事業者様向けにご紹介いたします。
社用車で運べる大きさの荷物は自社リソースを使用し運搬する
社用車を利用することで、依頼する必要のある運搬量を減らすことができます。突発的な荷物の変更にも迅速に対応できます。加えて、自社の従業員が荷物を扱うことで、特に機密文書や高価な機器のようなデリケートなものを自社で管理するなど、安全性の面でもご安心いただける選択肢となります。
中古品の使用
アームは不用なオフィス什器の買取サービスを提供しており、中古什器やオフィス家具の購入が可能。買取したものは綺麗に除菌・清掃し、倉庫にて保管しています。不用なオフィス什器の処分にアームのリサイクル買取を利用するのも、購入品を中古で揃えるのも大きなコストカットにつながります。
再利用
パーテーションや、オフィス家具を次の移転先オフィスで最大限利用することで購入費の削減につながります。アームのオフィスレイアウトでは現状の家具を活かし、デザインではなくレイアウト図面のみを作成する簡易的なオフィスレイアウトもご利用いただけます。次の移転先で費用削減できるレイアウト案を安くプロに相談したいなら、アームのオフィスレイアウトを移転と合わせてご利用ください。
段階的な移転計画
移転を同日ではなく、日程を分けて行うことで業務の中断を最小限にし、移転費用を削減することができます。保管するためのスペースがない場合はアームの倉庫にて物品を管理する一時保管サービスがありますので、ぜひご活用ください。
アームの資材レンタルを使用する
移転の際に自社で行う梱包にアームのレンタル梱包資材を使用することで、移転が終わった後はアームが回収するため、段ボールなどの廃棄物の量を減らすことができ、移転完了後の廃棄処分にかかる費用をカットすることができます。
ITの移設を自社のIT部門で行う
ITの移設を行える専門的なスキルを持つIT部門が自社にある場合は移設できるものを先に移設・セットアップすることで、移設費用を抑えることができます。配線工事や電話工事のみアームを利用するなど、ポイント的にお使いいただくことも可能です。
大切なものを傷つけない
アームは、お客様の大切なオフィス家具や機器を慎重に梱包・養生します。長年の経験に基づいた技術で、安全かつ確実にお預かりいたします。ご安心ください。
- 大型オフィス機器
- 高価なオフィス機器には特別な注意が必要です。コピー機、プリンター、大型ディスプレイなど、傷がつかないように専用パットで丁寧に養生いたします。機器ごとに適した養生資材を豊富に取り揃えており、安心してお任せいただけます。
- デスク周りの小物
- オフィスで使用する小物や貴重品も、紛失や破損を防ぐため、専門スタッフが丁寧に梱包・養生します。書類、文房具、個人の持ち物など、細部にわたる配慮を行い、安全に移動させます。
- オフィスの壁・床
- オフィスの壁や床も、移転中の損害を防ぐために特別な配慮が必要です。移転作業中の傷や汚れを防ぐため、必要に応じて壁や床に養生を施します。
板橋区のオフィス移転エリア
- 相生町
- 赤塚
- 赤塚新町
- 小豆沢
- 板橋
- 大原町
- 大谷口
- 大谷口上町
- 大谷口北町
- 大山町
- 大山金井町
- 大山西町
- 大山東町
- 加賀
- 上板橋
- 熊野町
- 小茂根
- 幸町
- 坂下
- 桜川
- 志村
- 清水町
- 新河岸
- 大門
- 高島平
- 竹丘
- 中台
- 仲宿
- 仲町
- 成増
- 西台
- 蓮沼町
- 蓮根
- 東坂下
- 東山町
- 氷川町
- 富士見町
- 双葉町
- 舟渡
- 本町
- 前野町
- 三園
- 南常盤台
- 南町
- 向原
- 大和町
- 弥生町
- 四葉
- 若木
- 徳丸
- 常盤台
- 中板橋
- 東新町
板橋区の交通事情を反映した移転スケジュール計画
板橋区の主要道路は、中山道(国道17号)、川越街道(国道254号)、環状七号線、環状八号線、山手通りなどで、首都高速5号池袋線が中山道の上を通ります。中山道と環七・環八の交差部は大型車両が多く終日混雑し、大山・上板橋・中板橋の商店街周辺は道幅が狭く、車両の進入と停車に制約があります。
アームは板橋区の交通事情を踏まえ、現地調査で車両の停車位置と搬出入経路を確認し、混雑する時間帯を避けたスケジュールを提案します。区内は北西部の工業・物流エリアとの間で移動距離が長くなりやすいため、経路と車両台数を最適化して運搬費用を抑えます。
移転の相談
現地調査・打ち合わせ
現地にお伺いし、移転に関するご希望をお伺いします。
レイアウト決め
現地調査・打ち合わせ
レイアウトのお悩みがあれば、都度ご相談ください。一緒に考えます。
工事業者説明会
必要に応じて対応
スケジュールや実施体制、移転における認識をそろえます。
工事計画
必要に応じて対応
工事計画が完成したらお見積り額を確定します。
社内説明会
必要に応じて対応
当日の動きや荷造りのレクチャー、社員からの疑問点に答えます。
引越し準備
前もって梱包資材を搬入します、便利なコンテナ貸し出しも可能。
不用品買取・回収
不用になったオフィス什器は再販できるものはアームが買取、処分対象は有料で回収し資源としてリサイクルします。
移転先施工
必要に応じて対応
準備期間と並行してアームが移転先で工事関連の施工をします。
ネットワーク作業
必要に応じて対応
移転前にネットワークを復旧させます。
オフィス作業
荷物を移転先オフィスに搬入します。
不用品回収
残地物は小物も備品もそのまま残してOK。全て回収します。
移転元清掃
必要に応じて対応
移転元を清掃し、綺麗な状態にします。
原状回復
必要に応じて対応
移転前オフィスを退去の要件に合わせて修復します。
東京都内でオフィス移転をご利用したお客様の声
渋谷区から港区へ移転されたアパレル・ファッション関連会社さま
取引先への魅力をアピールできるスペースや商品の保管・管理できるスペースが不足しており、業務に影響が出ていました。移転後には、サンプルの収納・管理ができるエリアを十分に確保し、魅力をアピールできるショールーム機能を備えた商談スペースを確保しました。
新宿区から港区へ移転された化粧品メーカーさま
商談のスペースやミーティングスペースの不足が一番の問題点でした。また、収納スペースが限られていたため、作業効率にも悪影響が出ていました。移転後には、ショールーム機能を備えたミーティングルームを整備し、実際に取引先に製品を試していただけるなど魅力をアピールできる環境を作りました。そして、収納スペースも増えたことで、作業効率自体も向上しました。
渋谷区から千代田区へ移転された広告代理店さま
オフィスのスペースが限られているが、来客が多く、ミーティングできるスペースが不足して、日程調整に時間を取られてしまったり、機材の保管場所もなく、来客に与える印象にに悪影響が出ていました。移転後は、機材やサンプルが散乱しなくなり、社員も仕事がしやすく、来客に与える印象も以前より良いものとなりました。
板橋区のオフィス移転でよくある質問
- 板橋区で移転時に出る事業系ゴミは区の収集に出せますか?
- 家庭ごみの収集に支障のない範囲で、事業系有料ごみ処理券を貼って出せます。利用できる量は事前に清掃事務所へ確認してください。事業系の粗大ごみは区では収集しないため、アームが移転当日にまとめて回収し、再販できるものは買取します。
- 精密機器や測定器を含む移転にも対応していますか?
- はい。光学・精密機器を扱う事業所では、測定器や検査機器、試作品など、振動や衝撃に弱い機器を移す必要があります。アームは機器ごとに適した養生資材と運搬方法を選び、専門スタッフが慎重に搬出入します。
- 工場や物流施設に併設された事務所の移転も頼めますか?
- はい。舟渡・新河岸・高島平の工場や物流施設に併設された事務所では、入館手続きやトラックバースの予約、作業時間の指定があります。アームは施設側との事前調整を代行し、当日の待機時間をなくして作業時間と費用を抑えます。
- 中山道や環七の交通事情で搬出入に影響はありますか?
- 板橋区の主要道路は、中山道(国道17号)、川越街道(国道254号)、環状七号線、環状八号線、山手通りなどで、首都高速5号池袋線が中山道の上を通ります。アームは板橋区の交通事情を踏まえ、現地調査で車両の停車位置と搬出入経路を確認し、混雑する時間帯を避けたスケジュールを提案します。区内は北西部の工業・物流エリアとの間で移動距離が長くなりやすいため、経路と車両台数を最適化して運搬費用を抑えます。
- 板橋区のものづくり企業向けの支援制度はありますか?
- 区内に本社を置いて1年以上の製造業には、設備費の1/2(上限500万円、要件により2/3・上限666万円)を助成する製造業設備投資助成金があります。先端設備等導入計画の認定が事前に必要です。融資では、利子の8割を補給する持続成長支援融資もあります。